- エサレンマッサージに関するご質問をまとめました
- エサレン研究所に関するご質問をまとめました
- ワークショップに関するご質問をまとめました
- ボディーリラクゼーションワークスに関するご質問をまとめました
エサレン・マッサージに関するご質問
- Q: どんな事をするのですか?
- 基本的にはオイルマッサージです。オイルを使用するのは、肌への摩擦を減らして負担を減らすのが主な理由です。クライアントは着衣を取り、マッサージテーブル(ベット)の上にうつ伏せや仰向けで横になった状態でセッションを受けます。「ロングストローク」と言う、体全体を流れるように触れて行くストロークを使いながら、ワークの必要な場所を見つけ出し、そこへ色々なアプローチをして行きます。ストレッチ、ディープワーク、エネルギーワーク、などなど、アプローチの方法は多様です。最も大切なのは、「クライアントが安心して受けられる事」なので、すべてにおいて無理をせず、強要しないセッションです。
- Q:セッションの時間は何分くらいですか
- エサレンマッサージの基本的なセッション時間はだいたい75分〜90分とされています。もちろん、それより短くても長くてもセッションのクオリティーが変わるわけでは無いと思います。ご自分の体調に合ったコースを選んで下さい。
- ボディーリラクゼーションワークスでは、75分16800円/90分18900円/120分21000円のご用意があります。それより短いお時間をご希望の際はご相談下さい。
- Q: 痛くないですか?
- エサレン・マッサージは比較的痛くなかったとの感想が多いです。それと言うのも、「無理をしない」「相手に合わせた力加減とストロークの速さ」をプラクティショナーは常に頭に置いてセッションを行うからです。ただ、感じ方は人それぞれなので、時には多少の痛みや違和感を感じる方もいらっしゃると思います。強すぎると感じたらすぐにプラクティショナーに伝えましょう。
- Q: エネルギーワークとはどんな事をするのですか?
- セッション中に体の特定な場所、例えば足の裏や、お腹と胸のあたりなどに手を軽くおいて、少し時間を取る時があります。この時、プラクティショナーは手から伝わる相手のエネルギー、「気」のような物を感じようとします。人によって様々なアイディアを持っているので、一概には言えませんが、基本的には静止して呼吸を整え、手に伝わる何かを感じ取っている、と言ったところでしょうか。例えば、エネルギー(気)の流れを良くするようにイメージしたり、陰陽のバランスを取るようにイメージします。
- Q:バランスを取るとは何ですか?
- 私たちの考えるバランスとは、体の各部同士のバランス、例えば上半身と下半身、右半身と左半身などの身体的なバランス、またはエネルギー的な陰陽のバランス、もしくは心身のバランスなど様々です。これはエサレンマッサージが、人の存在を「心」「体」「感情・精神」と大きくとらえているからで、これらのバランスを意識しながらセッションを行っています。
- Q:気付きとは何の事ですか?
- 「気付き」は「アウェアネス」とも言い、意識を促す事です。例えば、プラクティショナーがクライアントの背中をストロークする時、クライアントの意識をそこへ持って行くように促す事で、「気付き」が生まれます。簡単に言うと、マッサージを受けた時に思いもかけない場所が凝っている事に気付いたとしましょう。「気にしていなかった」場所に「気付く」、これもアウェアネスの一つです。違いに気付けば、きっと体はより良い状態を選ぼうとするでしょう。
- Q: 裸で受けると聞いたのですが・・・
- はい。エサレンマッサージはオイルを使用した全身のトリートメントですので、受ける際には着衣を取っていただいております。ただし、クライアントが安心して受けられる事が最優先なので、無理に下着などすべてをお取り下さいとお願いすることはありません。エサレンマッサージが生まれたアメリカでは、温泉が湧く露天風呂のすぐとなりでマッサージができるので、クライアントのほとんどが、バスタオル1枚をまとったままで、お風呂上がりにそのままマッサージを受けています。これをとらえて「裸でセッションを受ける」となるのでしょう。
- ボディーリラクゼーションワークスでは、紙ショーツのご用意もしております。ご利用の際にはお申し付け下さい。
- Q: セッション中はどんな格好なのですか?
- うつ伏せ、仰向け、時には横向きになると思います。ストレッチやムーブメントなど、体を大きく動かす事もあると思いますが、バスタオル、シーツなどで体をしっかりカバーしてプライベートを守りますので、安心してリラックスして下さい。
- Q: オイルを使うと聞いたのですが?何を使うのですか?
- エサレンマッサージで使用するオイルは、「植物性でマッサージに適したオイル」が一般です。スイート・アーモンドオイル、マカデミアナッツオイル、ホホバオイルなどが多いでしょうか。プラクティショナーによって精油をブレンドする事もありますし、市販のマッサージオイルを使用する事もあると思うので、セッションを受ける前に確認して下さい。
- ボディーリラクゼーションワークスでは、ホホバオイルを使用しております。その他のオイルをご希望の方はご予約の際にご相談下さい。
- Q: オイルがべとべとして嫌なのですが。
- エサレンマッサージはクリームやローションを使用して行う事もできます。セッションでオイルを使用する一番の理由は、摩擦によって肌へ大きな負担をかけかいようにする事なので、必ずオイルである必要はないのです。ただ、肌への使用感としては、ローションなどは少しひんやりするのと摩擦が起こりやすいので、個人的にはオイルをお勧めしますが、お好みに合わせてご相談してみて下さい。
- Q: 男性でも受けられますか?
- はい。エサレンマッサージは男女の区別なく受ける事ができます。特に、エサレン研究所では、男性のプラクティショナーも多く、クライアントの男女比も大差ありません。ただし、サロンや施設によっては男性お断りとしている場所もあるようなので、お問い合わせしてみて下さい。
- ボディーリラクゼーションワークスでは、男性のお客様にも広くお受けいただいております。お気軽にお越し下さい。
- Q:エサレンマッサージの目的は?どんな人が受けるのですか?
- エサレンマッサージはリラクゼーションを目的としています。治療行為とは別のものです。心身を緩め、リラックスする事で疲れを癒し、ストレスや緊張で固くなった体や心の解放を目指します。慢性的な疲れや凝りなどがある方で、体に無理をせずに緩めたい方。ゆったりする事で心身のストレスを解放し、疲れを取りたい方。痛いのが嫌いだけど、しっかりしたアプローチをして欲しい方。体全体のバランスを取りたい方。心と体に意識を向けたい方、など様々です。
エサレン研究所に関するご質問
- Q: エサレン研究所とは何をしている所ですか?
- エサレン研究所は、人の価値や可能性を深めるための、人文科学、自然科学の振興をすすめる活動として、一般セミナー、滞在型ワークスタディー・プログラム、招待会議、研究や半自発的プロジェクトなどを行っているセンターです。
- Q: 行き方を教えて下さい。
- 一番近い国際空港はサンフランシスコです。2通りの行き方をご紹介します。サンフランシスコ空港から国内線でモントレー空港へ乗り継ぎ、そこからバス、タクシーを利用する行き方です。モントレーからは車で約1時間少々かかるでしょう。タクシーでは120ドル程(2008年)のようです。予め予約をすると、片道80ドルでモントレーの決められた場所まで研究所のバンが送迎に来てくれるとなっていますので、直接問い合わせてみても良いでしょう。ただ、送迎時間が1日に1回決められていますので、少々不便なようです。最も簡単な行き方は、サンフランシスコ空港からレンタカーで直接エサレンまでドライブする行き方です。約4時間程、モントレー、カーメル、などを通り過ぎ、西海岸沿いの1号線(Highway 1) を南下する、車好きにはたまらないドライブコースです。ビックサーに入れば、海岸線が目の前に迫る崖沿いの道。何度も停まって写真を撮らずにはいられない素晴らしい景観が楽しめます。
- ボディーリラクゼーションワークス&ベルティナで開催しているワークショップでは、サンフランシスコ空港からエサレン研究所までの直行バスをチャーターして往復します。
- Q: エサレンって何の名前?
- 数百年前に住んでいたと言われる先住民族、エサレン族に由来しています。
- Q: エサレン研究所ではどんな種類のワークショップが開かれていますか?
- 研究所では、年間、大小合わせて数百のワークショップやセミナーが開かれています。ヨガ、マッサージ、ゲシュタルト、ダンス、アート、環境、コミュミケーション、など様々なセミナーやクラスがあります。週末に開かれている短いクラスや5日間のクラス、1ヶ月〜数ヶ月間滞在して現地で施設の手伝い(お風呂や部屋の清掃、キッチンなど)をしながら学ぶ、ワークスカラーなど、その期間も様々で、広い敷地内で、常にいくつかのグループがワークショップを行っています。
- Q: 普通に行って泊まれますか?
- はい。ただしエサレン研究所は基本的にワークショップ優先なので、部屋が空いている時だけになります。近年、エサレン研究所は非常に人気が高く、ビジターとして訪問する事が難しいようです。「リトリート」という形で何日間か滞在してエサレンを体験するようなタイプのプランもあるようなので、行ってみたい方は研究所へお問い合わせ下さい。
- Q: 温泉があるとききました。どんな温泉ですか?
- 硫黄泉です。色は無色透明ですが、匂いは硫黄の香りがやや強いです。肌に良いとアメリカ人の方は言っていますが、日本人としては、1週間程滞在してお風呂につかる時間が長いと、だんだん肌が乾燥したり荒れたりするケースが少なくないようです。もしかしたら、それはとても素晴らしい景色の中でのんびりと入りすぎているからかも知れないですが。エサレンの露天風呂に浸かっていると30分があっという間に過ぎてしまいます。
- Q: 食事はどんな物が出ますか?
- エサレン研究所の食事は美味しくて有名です。朝、昼、夜と必ずベジタリアン向けと一般向けの2種類のメインが作られ、敷地内のガーデンで栽培された新鮮なサラダやオーガニック志向の食材をふんだんに使用したメニューを楽しめます。ビュッフェスタイルなので、好きな物を好きなだけ食べられるのもうれしいと評判です。
ボディーリラクゼーションワークスに関するご質問
- Q: 何をしている所ですか?
- ボディーリラクゼーションワークスは、エサレンマッサージを日本国内でより良く広めていきたいと考えて、2002年より活動を始めました。そして、エサレンマッサージを沢山の人に受けていただきたいと思い、2007年より東京都渋谷区恵比寿で個人サロンを開いています。また、有)ベルティナと共に「ボディーリラクゼーションワークス&ベルティナ」の名前で2003年からエサレンマッサージのワークショップも開催しています。
- Q: どんな人がセッションをしているのですか?
- エサレンマッサージの資格を持ったプラクティショナーです。ただいま、2名のプラクティショナーがおります。どちらも10年以上の経験を持つプラクティショナーですので、ご安心下さい。
プラクティショナー紹介
エサレンマッサージ・トレーニング事務局「ベルティナ」のサイトへ移動します
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ワークショップに関するご質問
資格認定コースに関するご質問をまとめてありあます
- Q: 資格認定コースではどんな資格が取れるのですか?
- 資格認定コースを修了すると、エサレンマッサージのプラクティショナー資格が取れます。プラクティショナーの資格を取得すると「エサレンマッサージ」の名前を使用してマッサージなどのセッションを行う事ができます。
- Q: 資格はどうすれば取れるのですか?
- 資格認定プログラムに参加して取得します。現在私たちでは、日本国内とエサレン研究所で1週間〜2週間に分けたプログラムを開催しています。2009年では6月、9月に国内7日間、11月にアメリカ5日間と3パートに分けて行いました。それぞれのパートは合宿形式となっています。詳しくはhttp://www.esalenmassage.jpベルティナまで。
- Q: 金額はどれくらいかかりますか?
- 2009年では受講料65万円、宿泊料(3食含む)が28万6千円程でした。
- Q: 単位は取れますか?
- はい。エサレンマッサージ&ボディーワーク協会(EMBA)は米国NCBTMBの承認を得た機関ですので、取得単位の発行を求める事が可能です。
- Q: 授業は英語ですか?
- はい。講師はエサレン研究所から来るため英語での授業となりますが、経験豊富な通訳がつきますので、言葉に関する問題はまったくといって良い程ないと思います。
- Q:クラスは何人くらいで、どんな事をするのですか?
- クラスはだいたい14名〜20名です。毎時間、2人一組で、交代に相手の体をつかってオイルマッサージの練習を実地で行います。毎回、相手を変えながら色々な体に触れ、そして実体験を通して学んでいきます。クラスの中には、セルフケア・ヨガや瞑想、またはムーブメントと言って、体を動かす事なども取り入れられ、自分自身の体に眼を向け、心や体の在り方を体感する時間となっています。
- Q: 授業の時間割が知りたいです
- 初日の集合が午後1時頃、最終日の解散が午前11時頃です。基本的な時間割は、午前7:30に30分のヨガや瞑想、午前の授業が9時〜12時。午後の授業が3時〜6時です。3日に1度から1週間に1度程度、夜のクラスとして8時〜9時の1時間が追加される事もあります。お昼休みが3時間と長いのが特徴です。
- Q: 合宿に参加しないとダメですか
- なるべくならば参加をお勧めします。エサレンマッサージのプログラムには、エサレン研究所の持つ「人の価値や可能性を深める」といったアイディアが組み込まれています。自分自身の中に深く眼を向け、向き合うには、ゆっくりとした時間と守られた環境、スペースが必要だと思います。日常生活から離れ、自分の為だけの時間とスペースの中での学びには、今までに無かった「気付き」や「発見」など、その環境でなければ得られないものがとても多いでしょう。そして、それらの「気付き」と学んだ事をまとめるための、静かな時間がとても大切です。ゆとりのある時間割の中で、是非それを体験して欲しいと思います。ただ、ご事情により通いで学びたい方には、ご相談いただければ対応しておりますのでお問い合わせ下さい。
3泊4日クラスに関するご質問をまとめてあります
- Q: エサレンマッサージができるようになりますか?
- いいえ。3泊4日のクラスを修了しても「エサレンマッサージ」の名前を使用してマッサージなどのセッションを行うは出来ません。「エサレンマッサージ」を行う者はエサレンマッサージプラクティショナーの資格を持つ者に限るとエサレン研究所で厳しく規制しており、このクラスでは資格取得が出来ないからです。 ただ、クラスの内容はとても充実しており、エサレンマッサージの概念から基礎、基本のテクニックを使ったフルセッションまでをカバーしています。マッサージの技術や、人に触れる際の心の在り方など、素晴らしい物を学べるクラスです。
- Q: どんな人が参加していますか?
- 初めての方から、エステティシャンやアロマセラピストとして既に仕事をしている方など様々です。エサレンマッサージの資格を取得した後、もう一度基本を見直して、原点に戻ってみたい方なども時々いらっしゃいます。
- Q: 男性でも大丈夫ですか?
- はい。エサレンマッサージのクラスでは、実習において、男女の区別はありません。もちろん、宿泊の部屋などは男女別々になります。
- Q: 宿泊しないとダメですか?
- 出来れば、宿泊しての参加をお勧めします。3日という短い期間ですが、日常生活から離れ、自分自身の為の時間とスペースを取る事で、とても大きな学びを体験する事ができるでしょう。ただし、ご事情により通いで学びたい方には、ご相談いただいた上で対応しておりますので、お問い合わせ下さい。
- Q: 何人くらいのクラスですか?
- 8名〜20名程度です。
- Q: 授業は英語ですか?
- はい。こちらのクラスはEsalen Massage Introduction classとしてエサレンマッサージ&ボディーワーク協会の承認を得たクラスなので、アメリカのエサレン研究所から講師が来てクラスを行います。もちろん、経験豊富な通訳がつくのでご安心下さい。
- Q: 資格認定コースを考えています。このクラスは必要ですか?
- 人によっては、まず試しに3泊4日に参加してから資格認定コースへ参加する方も多くいらっしゃいます。自分に合うか合わないかを試すのには良い方法だと思います。また、このクラスに出てから資格認定コースに参加したおかげで、認定コース中、ついて行けない不安がなくて良かった、と言う方もいらっしゃいました。ただ、必ず必要かと言われれば、そんな事もないでしょう。ご自分の学ぶペースに合わせて、考えて下さい。ちなみに、このクラスは約21時間の授業単位を取得出来、それは資格認定コースの修了の際の認定証に記載する時間単位に加算する事ができます。
- Q: どんな事をするのですか?
- エサレンマッサージの基本理念を実地を通して学びます。毎時間、2人1組になり、講師のデモンストレーションの後、お互いにマッサージの実習を行います。また、朝の30分程はストレッチやセルフケア・ヨガなどを行い、自分自身の身体にも眼を向ける時間を取ります。簡単な瞑想などもする事で、心身共により落ち着いた状態を体感します。
アドバンスクラスに関するご質問をまとめてあります
- Q: 日程を知りたいです。
- 毎年、1月を目安に5日間エサレン研究所で行っています。曜日が決まっているので、ご紹介します。日曜日に日本を出発、エサレン研究所に同日着(日付が戻ります)。研究所に5泊した後、金曜日にサンフランシスコ1泊、翌日土曜日にサンフランシスコ出発、日曜日(日付が進みます)に日本帰国です。
- Q: 時間割りを教えて下さい。
- 基本的には資格認定コースと同じです。朝のモーニングクラス、午前中のクラス10時〜1時、午後のクラス3時〜6時です。夜のクラスも1〜2回あると思います。
- Q: 授業内容は?
- 傾向としては、3〜4名のティーチャーがそれぞれの日を受け持ち、自分達の持ち味を生かした授業を行う形です。2008年にはトム・ケース先生、デボラ・メドウ先生、アーデル・ヒル先生、ディーン・マースン先生が、それぞれの特色であるディープなワークやリフレクソロジーなど、バラエティーに富んだ授業を行いました。2009年にはロビン・ファン先生とパトリック・ドゥース先生が、それぞれクラニオセイクラルワークとフェルデンクライスのアイディアを使ったエサレンマッセージの新しいアプローチ方法を教えてくれています。バラエティーに富んだ、実践的なテクニックが学べるクラスです。
- Q: 500時間プログラムの単位になりますか?
- はい。これはEMBAの承認を得たクラスです。モーニングムーブメントも合わせて26時間〜30時間程の単位が取得できます。
アドバンス・マスタークラスに関するご質問をまとめてあります
- Q: 日程を知りたいです。
- マスタークラスは全9回、各回2日間です。年間2〜3回、2月、6月、9月を目安に開催予定です。2009年2月に第一回が行われました。2009年6月に第二回、10月に第三回を終了、2010年3月に第四回、5月に第5回、9月に第六回を予定しています。
- Q: 何をするのですか?
- マスタークラスでは、体の各部に着目し、実践的な技術を学びます。
- 第一回 グランディングと身体の基礎 部位「足、脚」
- 第二回 骨盤の解放。上半身と下半身のコネクション 部位「骨盤」
- 第三回 身体の中心(コア)を安定させる 部位「腰、腹部」
- 第四回 呼吸の解放 部位「中背部、胸」
- 第五回 肩関節の解放 部位「上背部、肩」
- 第六回 腕と肩の関係性に焦点を当てて 部位「手、腕、肩」
- 第七回 頸部のリリースとバランス 部位「頸部」
- 第八回 基本的な下半身のストレッチ 部位「脚と股関節」
- 第九回 基本的な上半身のストレッチ 部位「腕と肩」
- Q: 途中の回からでも参加できますか?
- はい。お申し込みは1回ごとなので、お好きな回だけでも参加できます。
- Q: 時間割は?
- 10時〜6時、昼食に1時間の休憩を取ります。
- Q: 用意するものはありますか?
- ご自分の使用するバスタオル、シーツ、ボルスター用タオル等をご用意下さい。オイル、マッサージテーブル、テキストなどはこちらでご用意いたします。
- Q: 500時間プログラムの単位になりますか?
- はい。このクラスはEMBAの承認を得たアドバンスクラスなので、単位として加算できます。各回12時間の単位となります。
- Q: 講師は?
- エサレンマッサーサージのシニア・インストラクターであり、30年に及ぶ実績を持つベテラン講師のディーン・マースン先生です。
- Q: 会場は?
- 主に東京都内での開催を行っています。
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Q&Aの最終更新日 :
2010-07-14
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